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個別記事の管理2014-05-04 (Sun)
4年生の春休み、
お腹が痛い~~と母に訴えた。

直ぐに病院に連れて行かれ、盲腸炎だと診断され
即刻手術となった。

開腹したが盲腸炎ではなくなななんと
《医者の誤診》だったのだ~~!!

母の話では、医者が言うには
「後になって盲腸炎を起こすといけないから
切っておきました」だと。

それと言うのは丁度一年前、姉が盲腸炎で手術をしたので、
母はこの子も間違いないと思ったらしい。

ちなみに母も女学校の時盲腸炎になり、
気付くのが遅く腹膜炎を起こし、辛い思いをしたと言う。

今でも傷跡が吊れたりチクチク痛んだりする。

これって、どう思います?
今なら【医療ミスで大問題に成りかねないだろう・・・と思う。
患者にとっては大迷惑だが医者にとっては良い時代だったようだ。

                                 

虫垂炎

虫垂炎(ちゅうすいえん、英: appendicitis)は、虫垂に炎症が起きている状態である。虫垂とは右下腹部にある盲腸から出ている細長い器官である。

虫垂炎は旧来盲腸炎(もうちょうえん)と呼ばれていた時期があり、これは昔、診断の遅れから、開腹手術をした時には既に虫垂が化膿や壊死を起こして盲腸に張り付き、あたかも盲腸の疾患のように見えることがあったためである。
(ウキペディアより)



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