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個別記事の管理2016-04-19 (Tue)
今の時期は苺が店頭に出回っていますね。

美味しい苺ですがヘタを取るのが面倒ではないでしょうか?

ナイフを使って取るのは子供は危ないですよね。

そこで子供でも簡単にヘタを取る方法を見つけました。


フォークを使う方法

手抜き!洗い物と手間を減らすことが出来て、子供でも出来ますよ。

1.まず、フォークとイチゴを用意します。

苺②-1



2.ヘタと実の間にブスッと刺します。

苺②-2



3.そのまま、フォークの先が出るまで刺して…

苺②-3 



4.フォークと実を逆方向に一回転回します

苺②-4



5・はい!綺麗に取れました(^-^)

苺②-5




包丁不要!簡単!!

1・スプーンを1本用意して、洗ったイチゴの水気をキッチンペーパーでとります。

苺④-A



2.イチゴにスプーンをブスッとさします。

苺④-B

分かりやすいよう赤い所にさしてますが、実際はヘタと果肉の赤い部分ギリギリにさします。


3.そのまま、ヘタに沿ってぐるっとスプーンを1周させると、綺麗にヘタがとれます。

苺4-C



どんな形のイチゴでも、スプーンがあれば簡単にヘタがとれるので、

小さなお子さんにもできます。

イチゴの、果肉が少し固かったり、ヘタとりがやりずらいなと思った時は、

スプーンの持ち手側じゃなく、根元を持ってくりぬくと、やりやすいです



苺とストローを用意します。

1.いちごの下からストローをさします。

苺のへたの取リ方①(2016年4月)-1



2.ストローをヘタが取れるまでつきさします。

苺のへたの撮り方②-1



3、ストローを引き抜き、ヘタを持ち上げれば綺麗に芯とヘタがとれます。

苺の経ての撮り方③-1

抜いた芯も食べられます。


孫に教えてあげたところ、とっても喜んで楽しそうに食べていました。


誰でも簡単にできて美味しく食べることができますよ!!




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