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個別記事の管理2015-09-29 (Tue)
4度目の香港ともなると一人で歩くのにかなり慣れてきた。

夫は毎週土曜日・日曜日は中国にゴルフに出掛けていた。

私は洋服生地を買いに行くついでにあちらこちらと足を延ばしていた。

香港島のアドミラルティーに「茶具文物館」があったので行って見た。



フラグスタフハウス茶器美術館(茶具文物館)
(Flagustaff House Museum of Ter Ware)


お茶に関する展示のユニークな美術館。

香港美術館の分館で、建物は香港に現存する最古の

植民地様式の建物であるフラグスタフハウス(旗桿屋)だ。


香港茶具博物館-1
(1990年の画像)



1846年に歴代英軍総司令官の居住として完成された建物だが、

修復・改造を経て1984年に茶器美術館としてオープンした。




香港茶具博物館②-1
(画像お借りしました)




中国人の歴史と馴染みの深い、西魏時代から現代に至るまでの

主として中国原産の茶器を展示している。



香港茶具博物館①-1
(画像お借りしました)



ここの庭は結婚記念写真を撮るカップルで何時もいっぱいだ。




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